メンバー

授業
前期

修士課程:

植物分子生物学特論
時間割コード 1143/LTA9

Writting skill
時間割コード 1148

学部2年:

General Plant Biology
時間割コード A106

 

Journal Club

2016/12/20
第一回UGAS(大学院連合農学研究科)岩手大学国際シンポジウムが
2016年12月17日~18日に岩手大学で無事に開催されました。
ラーマン教授はシンポジウム開催委員会の委員長として勤めました。

2016/12/1
「SMAP1とSCFTIR1はシロイヌナズナの根でアクチンの2,4-
ジクロロフェノキシ酢酸媒介性変化を誘導するために共に働いている」
と題した研究がPlant Journalに受諾されました。

2016/10
山内莉歌さんと酒井春奈さんが卒業論文のために研究室に配属
されました。亜鈴華さん、健史君、瑞季さんがアルバイトさんとして
研究室に加わり、研究をサポートしています。研究室へようこそ‼
今年はつどいの森でBBQをしました。研究室の活動で
バドミントンクラブも始めました。

2016/9 ラーマン教授はUGAS(大学院連合農学研究科)の代表として、
カナダのサスカチュワン大学を訪問しました。
この訪問はUGASとサスカチュワン大学の双方関係や関係強化のための
将来計画について焦点が当てられました。
アリフ・アシュラフさんは無事に博士課程1年目を全うしました。 

 

岩手大学農学部植物生命科学科ー
アビドゥール研究室
植物ホルモン生物学
本研究室の主な研究内容は、最適条件下のもと様々なストレスを加え、植物の成長および発達におけるホルモン
制御機構を解明することです。このために、当研究室では主に植物ホルモンであるオーキシンに注目しています。
オーキシンは、胚形成から老化への植物の挙動に影響を与え、他のホルモンと複雑な相互作用を示します。
当研究室の研究についてより知りたい場合は、ここをクリックしてください
 
 
 
 
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