メンバー

授業
前期

修士課程:

植物分子生物学特論
時間割コード LTA9

 

学部:

General Plant Biology
時間割コード A106

 

Journal Club

February 2018
山内莉歌さんが「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」
第8期派遣留学生に選ばれました。サスカチュワン大学において、
アルファルファをモデルとした、塩ストレス機構解明のための研究
を3か月間行う予定です。おめでとうございます!

December 2017
研究室のメンバーが第7回東北植物学会に参加しました。アリフさん、
小林千江さん、山内莉歌さん、そして酒井春奈さんは、それぞれの研究
について口頭発表を行いました。小林さんは、口頭発表優秀賞を受賞
しました。おめでとうございます!

研究室の主任研究員であるラーマン・アビドゥール准教授は、UGASの
国際業務部門のコーディネーターとして福建農林大学を訪れ、両大学間
におけるMOUの締結についての会議を行いました。さらにHAIXIA
学会に“Research and Career Path Development”の講演者としても
招かれました。

ラーマン・アビドゥール准教授がSQUARE-ACI ICBHA-2017学会で
行われた「健康と農業におけるバイオテクノロジー」という基調講演
に講演者として招かれました。また、バングラデシュの先進科学機構
(GNOBB)から最優秀科学者賞を受賞しました。

 

岩手大学農学部植物生命科学科ー
アビドゥール研究室
植物ホルモン生物学
本研究室の主な研究内容は、最適条件下のもと様々なストレスを加え、植物の成長および発達におけるホルモン
制御機構を解明することです。このために、当研究室では主に植物ホルモンであるオーキシンに注目しています。
オーキシンは、胚形成から老化への植物の挙動に影響を与え、他のホルモンと複雑な相互作用を示します。
当研究室の研究についてより知りたい場合は、ここをクリックしてください
 
 
 
 
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