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研究










開催趣旨:岩手大学農学部動物医学食品安全教育研究センター(FAMS)において、平成28年度に取り組んだ研究成果の報告とポスター発表、並びに動物医科学系講演を行います。また、特別講演として、岩手大学理工学部教授 冨田浩史氏による講演を行います。

開催日時:平成29年3月1日(水)13:00~17:00
開催場所:エスポワールいわて 2F 大・中ホール
盛岡市中央通1-1-38 TEL:019-623-6251
対象:一般
参加費:無料(ただし、情報交換会へ参加される方は参加費3,500円)
申込方法:当日会場で参加申込みできますが、事前に参加申込書に必要事項を記載し、FAXでお申込み下さい。
募集人数:100名

FAMS、動物医科学系及び岩手Farm to Tableフォーラム研究会講演【大ホール】
動物医科学系 岩手大学農学部 准教授 高橋 正弘 氏
「過剰排卵処置により採取したウシ胚の輝度と血中脂肪酸濃度の関係」
動物医科学系 岩手大学農学部 准教授 大沼 俊名 氏
「VEGFR阻害剤を用いた血管新生を標的とするイヌ乳腺腫瘍の新規治療法開発」
FAMS 岩手大学農学部 准教授 出口 善隆 氏
「岩手県に生息する大型野生動物」
岩手Farm to Tableフォーラム研究会
岩手県食肉衛生検査所 精密衛生検査課 獣医師 世良田 研 氏
「食肉衛生検査所における牛白血病の発生動向」

ポスター発表【中ホール】

特別講演【大ホール】
岩手大学理工学部 教授 冨田 浩史 氏
「失明者の視覚を回復する遺伝子治療」

主催:岩手大学農学部附属動物医学食品安全教育研究センター(FAMS)
 動物医科学系
共催:岩手Farm to Tableフォーラム研究会
連絡先:FAMS事務局(岡田)TEL:019-621-6108  Email:fams@iwate-u.ac.jp










開催趣旨:岩手大学農学部動物医学食品安全教育研究センター(FAMS)において、平成27年度に取り組んだ研究成果の報告とポスター発表、並びに動物医科学系講演を行います。また、特別講演として、国立医薬品食品衛生研究所食品衛生管理部第二室長 大城直雅氏にご講演していただきます。

開催日時:平成28年3月1日(火)13時~17時
開催場所:エスポワールいわて
盛岡市中央通1-1-38 TEL:019-623-6251

特別講演:国立医薬品食品衛生研究所 食品衛生管理部 第二室長 大城直雅氏
「海産生物毒の性状、危害性、分析法」
口頭発表:
動物医科学系 岩手大学 農学部共同獣医学科 助教 関まどか氏
「野生動物の寄生虫病、寄生バイオマーカーを用いた診断法の開発」
動物医科学系 岩手大学 農学部共同獣医学科 助教 山﨑朗子氏
「食用野生シカが保有する病原体とその危害分析」
FAMS 岩手大学農学部客員研究員 Md. Al-Mamun氏
「Present Scenario and Future Perspective of Ruminant Production Systems in Bangladesh(バングラデシュにおける反芻家畜生産システムの
現状と将来展望)」
岩手Farm to Table フォーラム研究会
岩手県農業研究センター畜産研究所 上席専門研究員 増田隆晴氏
「低温条件下における牧草サイレージへの低温性乳酸菌の添加効果」
ポスター発表:動物医学食品安全教育研究センター(FAMS)

参加費:無料(ただし、情報交換会へ参加される方は参加費3,500円)
申込方法:参加申込書に必要事項を記載し、事務局FAX 019-621-6107 または fams@iwate-u.ac.jp までお申込下さい。
主催:岩手大学農学部附属動物医学食品安全教育研究センター(FAMS)動物医科学系
共催:岩手Farm to Tableフォーラム研究会
連絡先:FAMS事務局(伊藤)TEL:019-621-6108  Email:fams@iwate-u.ac.jp










開催趣旨:岩手大学農学部動物医学食品安全教育研究センター(FAMS)において、平成26年度に取り組んだ研究成果の報告とポスター発表、並びに動物医科学系講演を行います。また、特別講演として、古濱和久FAMSセンター長による講演を行います。

開催日時:平成27年3月6日(金)13:00~17:00
開催場所:エスポワールいわて(2F 大・中ホール)
盛岡市中央通1-1-38(019-623-6251)

対象:一般
参加費:無料(ただし、情報交換会へ参加される方は参加費3,500円)
申し込み方法:当日会場で参加申込みできますが、事前に裏面の参加申込書に必要事項を記載し、FAXでお申込み下さい。
募集人数:100名
主催:岩手大学農学部附属動物医学食品安全教育研究センター(FAMS)動物医科学系
共催:岩手Farm to Tableフォーラム研究会

講師およびスケジュール

12:30~13:00受付
13:00開会
13:00~13:05学部長挨拶【大ホール】
13:05~14:45 FAMS、動物医科学系及び岩手Farm to Tableフォーラム研究会講演
【大ホール】
動物医科学系 岩手大学農学部 准教授 髙橋透 氏
「非放射性免疫測定法による生殖関連ホルモン測定系の開発と繁殖診療への応用」
動物医科学系 岩手大学農学部 准教授 落合謙爾 氏
「馬の小腸原発線維肉腫の病理学的特徴」
FAMS研究員 岩手大学農学部 助教 平田統一 氏
「牛の排卵同期処置におけるアルギニンの静脈内投与が受胎率に及ぼす影響-特にリピートブリーダーの受胎例について」
岩手Farm to Tableフォーラム研究会
岩手県食肉衛生検査所精密衛生検査課 主任獣医師 藤森亜紀子 氏
「牛肉における住肉胞子虫保有状況の定量解析」
14:45~14:55休憩
14:55~15:40ポスター発表【中ホール】
15:40~15:50休憩
15:50~16:50特別講演【大ホール】
岩手大学農学部附属動物医学食品安全教育研究センター
センター長 古濱和久 氏
「ウシでの腎糸球体濾過量(GFR)の基礎および応用研究」
16:50FAMSセンター長あいさつ
閉会
17:15~情報交換会【エスポワールいわて2F レストラン エスポワール】










開催趣旨:岩手大学農学部動物医学食品安全教育研究センター(FAMS)において、平成25年度に取り組んだ活動成果の報告とポスター発表、並びに動物医科学系講演を行います。また、特別講演として、岩手県中央家畜保健衛生所長 小笠原信幸氏にご講演して頂きます。

開催日時:平成26年3月4日(火)13:00~17:00
開催場所:エスポワールいわて(2F 大・中ホール)
          盛岡市中央通1-1-38(019-623-6251)
対象:一般
参加費:無料(ただし、情報交換会へ参加される方は参加費3,500円)
申し込み方法:当日会場で参加申込みできますが、事前に裏面の参加申込書に必要事項を記載し、FAXでお申込み下さい。
募集人数:100名
主催:岩手大学農学部附属動物医学食品安全教育研究センター(FAMS)動物医科学系
共催:岩手Farm to Tableフォーラム研究会

講師およびスケジュール

12:30~13:00受付
13:00開会
13:00~13:05学部長挨拶【大ホール】
13:05~14:45 FAMS、動物医科学系及び岩手Farm to Tableフォーラム研究会講演【大ホール】
動物医科学系 岩手大学農学部 准教授 西向めぐみ 氏
「アトピー性皮膚炎モデルにおける機能性リン脂質の影響に関する研究」
動物医科学系 岩手大学農学部 助教 岡村泰彦 氏
「犬の難治性悪性腫瘍に対するペントキシフィリンを用いた新規化学療法の開発」
FAMS研究員 岩手大学農学部 教授 佐藤至 氏
「岩手県のツキノワグマにおける鉛汚染状況の推移」
岩手Farm to Tableフォーラム研究会
岩手県環境保健研究センター保健科学部 上席専門研究員 梶田弘子氏
「嘔吐毒セレウリドの機器分析について」
14:45~14:55休憩
14:55~15:40ポスター発表【中ホール】
15:40~15:50休憩
15:50~16:50特別講演【大ホール】
岩手県中央家畜保健衛生所 所長 小笠原信幸 氏
「最近の家畜衛生情勢について」
16:50FAMSセンター長あいさつ
閉会
17:15~情報交換会【エスポワールいわて2F レストラン エスポワール】










開催日時:平成25年2月28日(金)13:00~17:00
開催場所:エスポワールいわて(2F 大・中ホール)
          盛岡市中央通一丁目1-38(019-623-6251)


1.講演

  所 属 氏 名 課 題 名
1 農林水産省消費・
安全局動物衛生課
山野 淳一 我が国における農場HACCPの現状と課題


2.IAFS成果発表会

  所 属 氏 名 課 題 名
1 農業者・アグリ管理士 大鹿糠 正行 次世代へ継続可能な魅力ある農業の実現
2 農業者・アグリ管理士 藤村 真哉 地域になくてはならない企業、
「ふじむら農園」の創設


3.口頭発表

  所 属 氏 名 課 題 名
1 岩手大学動物医科学系 古市 達哉 新たな変形性関節症モデルマウスの開発
2 FAMS(産業動物実地疫学部門) 村上 賢二 牛白血病の現状
3 岩手Farm to Tableフォーラム研究会
 岩手県中央家畜保健衛生所
武田 哲 肉用牛肥育農場における農場HACCP導入事例の紹介


4.ポスター発表

  所 属 氏 名 課 題 名
1 FAMS
(動物生産科学部門)
佐野 宏明 ヒツジにおけるルーメン性状、血漿ロイシンおよびグルコース代謝に及ぼすおからサイレージ給与の影響
2 FAMS
(動物生産科学部門)
喜多 一美 小麦グルテンのトリプシン消化産物がニワトリ腸管からのグルコースおよびアミノ酸吸収に及ぼす影響
3 FAMS
(動物生産科学部門)
小田 伸一 ヒツジの白血球貪食能および血漿抗酸化能の季節変動
4 FAMS
(動物生産科学部門)
澤井 健 OCT-4の発現抑制がブタ初期胚の発生および組織分化関連遺伝子発現におよぼす影響
5 FAMS
(動物生産科学部門)
橋爪 一善 牛の肝臓に発現する遺伝子の網羅的解析
6 FAMS
(動物生産科学部門)
平田 統一 光触媒換気装置が子牛舎環境および子牛の発育に及ぼす影響
7 FAMS
(食料生産動物医学部門)
佐藤 繁 牛ルーメン液のpHおよび低級脂肪酸濃度に及ぼす短期絶食の影響
8 FAMS
(食料生産動物医学部門)
居在家 義昭 1日4回にpFSHを分割投与した過剰排卵処置ホルスタイン種における卵胞発育と黄体形成について
9 FAMS
(食料生産動物医学部門)
山岸 則夫 性周期中における牛血漿中の性ホルモン変動と骨代謝マーカーの関係
10 FAMS
(食料生産動物医学部門)
岡田 啓司 頸部装着3軸加速度センサを用いた乳牛の分娩予知に関する研究
11 FAMS
(食品安全科学部門)
佐藤 至 牛の可食部における放射性セシウムの分布
12 FAMS
(食品安全科学部門)
小出 章二 バイオエアロゾルの電気集じん効率に関する研究
13 FAMS
(食品安全科学部門)
佐々木 淳 自主廃棄された若齢ブロイラーにおける脊椎膿瘍の初発病変
14 FAMS
(産業動物実地疫学部門)
村上 賢二 牛白血病の現状
15 FAMS
(産業動物実地疫学部門)
古濱 和久 健常ホルスタイン種牛の腎糸球体濾過量(GFR)に対する各種因子の影響
16 FAMS
(産業動物実地疫学部門)
山本 欣郎 ラットの喉頭蓋粘膜に存在するP2X3型ATP受容体陽性神経終末の形態
17 FAMS
(産業動物実地疫学部門)
木崎 景一郎 日本短角種および黒毛和種牛の肝臓における遺伝子ネットワークの検索







開催日時:平成24年3月2日(金)13:00~17:00
開催場所:エスポワールいわて(大・中ホール)
          盛岡市中央通一丁目1-38(019-623-6251)


1.講演

  所 属 氏 名 課 題 名
1 厚生労働省医薬食品局監視安全課 温泉川 肇彦 最近の食中毒について〜食肉の状況を中心に〜


2.IAFS成果発表会

  所 属 氏 名 課 題 名
1 農業者・アグリ管理士 及川 清悦 地域の農地を守り、豊かな生活の実現
2 農業者・アグリ管理士 菊池 亮喜 環境保全型農業による安全な農産物の生産


3.口頭発表

  所 属 氏 名 課 題 名
1 岩手大学動物医科学系 小林 沙織 東日本大震災における岩手大学動物病院の取り組み
2 FAMS(動物生産科学部門) 出口 善隆 原発警戒区域内におけるウシの生体保存計画
3 岩手県農林水産部畜産課 村上 勝郎 岩手県における放射性物質汚染への対応


4.ポスター発表

  所 属 氏 名 課 題 名
1 FAMS
(動物生産科学部門)
佐野 宏明 ヒツジにおける血漿ロイシン代謝回転速度,全身のタンパク質合成および分解に及ぼすニンニク茎葉給与の影響
2 FAMS
(動物生産科学部門)
喜多 一美 穀類タンパク質の消化産物がニワトリ腸管からのアミノ酸吸収に及ぼす影響
3 FAMS
(動物生産科学部門)
小田 伸一 ヒツジの白血球貪食能および血漿抗酸化能の季節変動
4 FAMS
(動物生産科学部門)
出口 善隆 黒毛和種雌牛の音響誘導学習に影響を与える要因
5 FAMS
(動物生産科学部門)
松原 和衛 始原生殖細胞に関する研究
6 FAMS
(動物生産科学部門)
村元 隆行 日本短角種,黒毛和種,およびホルスタイン種の筋肉における発色の違い
7 FAMS
(動物生産科学部門)
澤井 健 体外発生培地への成長因子の添加がブタ体外受精胚の発生および遺伝子発現におよぼす影響
8 FAMS
(動物生産科学部門)
橋爪 一善 ウシ末梢血中遺伝子品質に及ぼす採血後の時間経過
9 FAMS
(動物生産科学部門)
平田 統一 地方病性牛白血病(EBL)陽性牛由来胚の移植がEBL拡大の防止に有効である
10 FAMS
(食料生産動物医学部門)
居在家 義昭 インテリジェントマイクロシリンジを用いたFSH頻回分割投与によるウシ過剰排卵処置法の検討
11 FAMS
(食料生産動物医学部門)
佐藤 繁 無線伝送式pHメータによる牛ルーメン液のpHと温度の関係
12 FAMS
(食料生産動物医学部門)
岡田 啓司 赤外線サーモグラフィを臨床応用するにあたっての諸条件の検討
13 FAMS
(食料生産動物医学部門)
大澤 健司 分娩後の乳牛における子宮からのマイコプラズマの検出と子宮内膜炎との関連
14 FAMS
(食料生産動物医学部門)
山岸 則夫 牛の血漿酒石酸耐性酸ホスファターゼ(TRAP)isoform 5b活性値の蛍光測定と応用
15 FAMS
(食品安全科学部門)
重茂 克彦 ブドウ球菌エンテロトキシンAは腸管粘膜下組織の肥満細胞を標的とする
16 FAMS
(食品安全科学部門)
佐藤 至 ヨウ素,セシウム,ストロンチウム,バリウムおよびジルコニウムに 対する家庭用浄水器の除去効果
17 FAMS
(食品安全科学部門)
小出 章二 農産施設空間内のバイオエアロゾルの捕集とその応用
18 FAMS
(食品安全科学部門)
佐々木 淳 自主廃棄されたブロイラーにみられた脊椎膿瘍の病理学的研究
19 FAMS
(産業動物実地疫学部門)
古濱 和久 ウマにおける腎糸球体濾過量測定の基礎研究
20 FAMS
(産業動物実地疫学部門)
山本 欣郎 低酸素、高二酸化炭素混合暴露による呼吸変化
21 FAMS
(産業動物実地疫学部門)
木崎 景一郎 パスウェイ解析によるウシ遺伝子ネットワーク推定の試み







開催日時:平成23年3月3日(木)13:00~17:00
開催場所:エスポワールいわて(大・中ホール)
          盛岡市中央通一丁目1-38(019-623-6251)


1.講演

  所 属 氏 名 課 題 名
1 農林水産省消費・安全局 動物衛生課  山野 淳一 我が国における口蹄疫への対応


2.IAFS成果発表会

  所 属 氏 名 課 題 名
1 農業者・アグリ管理士 高橋 医久子 観光農園と加工品の提供による経営発展
2 農業者・アグリ管理士 橋本 正成 株式上場を目指す企業的農業経営の展開


3.口頭発表

  所 属 氏 名 課 題 名
1 岩手大学動物医科学系 小林 沙織 ネコの遺伝性多発性嚢胞腎における嚢胞形成機序の解明
2 岩手県食肉衛生検査所 中村 千佳子 食鳥肉安全確保検査結果と食鳥処理場における衛生指導について
3 FAMS(動物生産科学部門) 澤井 健 ウシ体細胞クローン胚における組織分化制御遺伝子の発現動態


4.ポスター発表

  所 属 氏 名 課 題 名
1 FAMS
(動物生産科学部門)
佐野宏明 稲わら主体飼料給与のヒツジにおける血漿酢酸,グルコースおよびタンパク質代謝
2 FAMS
(動物生産科学部門)
喜多 一美 穀類タンパク質へのアミノ酸添加がニワトリの成長に及ぼす効果
3 FAMS
(動物生産科学部門)
小田 伸一 重度貧血を呈したヒツジ,ヤギの症例報告
4 FAMS
(動物生産科学部門)
出口 善隆 舎飼ウマの常同行動と給餌遅延下におけるストレス反応の関係
5 FAMS
(動物生産科学部門)
松原 和衛 始原生殖細胞に関する研究
6 FAMS
(動物生産科学部門)
村元 隆行 中国黄牛、黒毛和種、および日本短角種の肉質
7 FAMS
(動物生産科学部門)
橋爪 一善 分娩前後の牛末梢血に発現する遺伝子群の網羅的解析
8 FAMS
(動物生産科学部門)
山本 欣郎 高血圧自然発症ラットの頚動脈小体グロムス細胞におけるドーパミンβ-水酸化酵素免疫反応性の増強
9 FAMS
(食料生産動物医学部門)
居在家 義昭 インテリジェントマイクロシリンジを用いたウシ過剰排卵処置時におけるFSH頻回分割投与が卵胞発育と黄体形成におよぼす影響
10 FAMS
(食料生産動物医学部門)
佐藤 繁 無線伝送式pHメータによる牛の第一胃および第二胃内pHの比較
11 FAMS
(食料生産動物医学部門)
岡田 啓司 フリーストール飼養初産乳牛の行動、血液性状および生産性に及ぼす傾蹄の影響
12 FAMS
(食料生産動物医学部門)
大澤 健司 乳牛の分娩後5週における腟内環境および子宮内環境モニタリングの評価
13 FAMS
(食料生産動物医学部門)
山岸 則夫 PCR遺伝子型別分類法を用いた乳牛群における黄色ブドウ球菌の動態把握
14 FAMS
(食料生産動物医学部門)
古濱 和久 ウシにおける腎糸球体濾過量測定の基礎研究
15 FAMS
(食品安全科学部門)
重茂 克彦 新型ブドウ球菌エンテロトキシン産生量に及ぼす温度の影響
16 FAMS
(食品安全科学部門)
板垣 匡 ウサギにおけるEncephalitozoon cuniculi DNAの検出法の確立 および検出状況の調査
17 FAMS
(食品安全科学部門)
佐藤 至 空気清浄機による肺のDNA損傷
18 FAMS
(食品安全科学部門)
小出 章二 加温した微酸性電解水を用いた根菜類の殺菌と品質への影響
19 FAMS
(食品安全科学部門)
佐々木 淳 X線CT画像診断システムを用いた成鶏における気嚢分布の3D 画像解析







開催日時:平22年3月10日(金)13:00~17:00
開催場所:エスポワールいわて(大・中ホール)


1.岩手Farm to Tableフォーラム研究会,岩手大学動物医科学系研究発表(口頭発表)

  所 属 氏 名 課 題 名
1 岩手県環境保健研究
センター 
松舘 宏樹 患者から検出されたサルモネラの血清型および薬剤感受性
2 岩手大学動物医科学系 青木 美樹子 国内のウシより検出されたコクシジウムの遺伝学的解析
3 岩手大学動物医科学系 神志那 弘明 ロコモータートレーニングによる脊髄損傷の新規治療法の開発
4 岩手県中央家畜保健
衛生所
熊谷 芳浩 浮腫病罹患豚の中枢神経系病変


2.動物医学食品安全教育研究センター 研究発表(ポスター)

  所 属 氏 名 課 題 名
A-1 動物生産科学部門 佐野 宏明 ヒツジにおける血漿ロイシン代謝回転速度およびタンパク質合成に及ぼす給与飼料および寒冷暴露の影響
A-2 動物生産科学部門 喜多 一美 メチオニン過剰がニワトリ胚筋芽細胞の蛋白質合成に及ぼす影響
A-3 動物生産科学部門 小田 伸一 ヒツジの血漿抗酸化活性とレチノール濃度の季節変動
A-4 食料生産動物医学部門 居在家 義昭 ウシの妊娠初期におけるオキシトシン負荷が血中PGFM動態に及ぼす影響
A-5 食料生産動物医学部門 岡田 幸助 ヒナにおける免疫抑制疾患:鶏貧血ウイルス及びマレック病ウイルスの混合感染症に関する病理発生
A-6 食品安全科学部門 重茂 克彦 ブドウ球菌エンテロトキシンの食品中における産生量評価
A-7 食品安全科学部門 原澤   亮 リアルタイムPCR法を用いたペスチウイルス検出系の開発
B-1 動物生産科学部門 出口 善隆 乳牛の育成期における削蹄が維持行動、体重、歩数におよぼす影響
B-2 動物生産科学部門 松原 和衛 超早期妊娠因子(Super-EPF)に関する研究
B-3 動物生産科学部門 村元 隆行 日本短角種腓腹筋の牛肉品質に及ぼす加圧処理の影響
B-4 食料生産動物医学部門 佐藤  繁 無線伝送式pHメータの開発とルーメンpHの連続測定
B-5 食料生産動物医学部門 岡田 啓司 無線型3軸加速度センサーを用いた牛の歩様の評価
B-6 食品安全科学部門 板垣 匡 ウシにおけるジアルジア原虫および微胞子虫類の感染状況 
B-7 食品安全科学部門 佐藤 至 野生動物におけるカドミウムおよび鉛汚染の実態調査
C-1 動物生産科学部門 澤井 健 トリコスタチンAがウシ体細胞核移植胚の遺伝子発現およびヒストン修飾におよぼす影響
C-2 動物生産科学部門 橋爪 一善 牛の肝臓および筋肉に発現する特異遺伝子の網羅的解析
C-3 動物生産科学部門 山本 欣郎 亜急性低酸素暴露によるラット頚動脈小体におけるドーパミン-β-水酸化酵素の免疫反応性の増強
C-4 食料生産動物医学部門 大澤 健司 機能性黄体を有する乳牛に対する定時人工授精法の検討
C-5 食料生産動物医学部門 山岸 則夫 岩手大学動物病院で治療した牛の骨折症例22例(2006年1月~2010年2月)
C-6 食料生産動物医学部門 古濱 和久 Iodixanolの単回静注・1回採血法による腎糸球体濾過量(GFR)測定の妥当性
C-7 食品安全科学部門 佐々木 淳 変異型オウム嘴羽病ウイルスの実験的感染セキセイインコおよびオカメインコ羽軸からのPBFD ウイルス遺伝子検出状況


3.講演会

  所 属 氏 名 課 題 名
1 農林水産省 消費・安全局 佐々木 貴正 「食中毒防止に向けた農場の取組みと現状」
2 毎日新聞社生活家庭部 小島 正美 「リスク情報をどう伝えるか -メディアの現場から-」